サンシャイン水族館(東京・池袋)では、2022年9月30日(金)~12月18日(日)の期間、夜間特別営業「終わりは始まり展~生き物たちの終焉~」が開催されています。 生き物たちの「死」から始まる新たな命の物語に触れられる本イベントでは、普段は展示されていない、貴重な生きたチュウゴクオオサンショウウオも特別展示されているほか、美しい「光の柱」のフォトスポットも出現! 開幕に先立って行われた報道内覧会で本イベントを体験してきましたので、会場の様子や展示内容をレポートします。 生き物たちの死とその先にフィーチャーした「終わりは始まり展 ~生き物たちの終焉~」 サンシャイン水族館の夜間特別営業といえば、2019年から2021年の3年連続でパワーアップを繰り返しながら開催され、生き物の繁殖戦略や性の神秘を18禁スレスレ(?)なアヤシイ雰囲気の中で紹介した「性いっぱい展」の好評ぶりが記憶に新しいところ。 水と緑に包まれた「天空のオアシス」として、とくに爽やかで癒しのイメージのあったサンシャイン水族館の印象を塗り替えるような異色のイベントでした。 今回の夜間イベント「終わりは始まり展」で注目しているのは「性」ではなく「生」のほうで、生き物たちの「死」と「その先」をコンセプトにしています。 同館は、目まぐるしく変わる世界情勢、混沌とした現代において、死に対して世代問わず意識を向ける機会が増えたのではないかと考えたといいます。 生物の死については「性いっぱい展」の“性”同様に触れづらい題材で、これまで表立っては紹介してこなかったそう。 しかし今回は、過酷な環境の中でも精一杯生き抜こうとし、自らの命の終焉(死)が次の命へつながっていくという「生き物の尊さ」を丁寧に紹介することで、改めて「生きること」を考えるきっかけになればと期待して、本イベントの開催に至ったとのことです。 ※夜間特別営業ということで、本イベントの開場時間は18:15〜21:00となっていますのでご注意ください。 (通常の水族館の開場時間は10:00~18:00です。また、この時間に特別展会場では「美味しくてすごい生き物展」が11月6日まで開催中) ※通常の水族館入場券や年間パスポートでは本イベントを鑑賞できません。 個としての死、種としての死…生き物たちのさまざまな死に触れる。生きたチュウゴクオオサンショウウオやラッコの剥製も特別展示! それでは、本イベントの見どころや、通常の営業時と本イベントでは館内のどんなところが違うのかご紹介していきます。 まず、館内には本イベント限定のオリジナルBGMが流れていて、海の生き物がいる本館1階、水辺の生き物がいる本館2階、ペンギンやアシカがいる屋外のマリンガーデンでそれぞれ曲が違います。 話によると、通常営業中は明るく癒し系なBGMを流していますが、夜間営業中は死というセンシティブなテーマを扱っているので、しんみりするような曲を新規に制作して流すことにしたそう。 「死」×「しんみり」ということで、「落ち込んだ気分で水族館を出ることになるのでは……?」と不安がよぎりますが、マリンガーデンに向かうにつれて「生き物たちが希望をもって力強く生き抜くというイメージで盛り上がる曲調」(福井さん談)になっていくのでご安心ください。 館内を進んでいくと、生き物の横に本イベント用の展示解説パネルが追加で置かれていました。 水族館全体としては約550種類の生き物がいるそうですが、今回はその中からイベントテーマに沿った死や絶滅に関するエピソードをもつ生き物の一部をピックアップして紹介。 詳しい解説はパネルについたQRコードからスマホで読むことができます。 卵から成魚になるまでのマイワシの生存率は、なんと数万分の1。多くは大型魚類やクジラに食べられ、寿命を全うできる個体はほとんどいません。 ここではそんなマイワシなどの小型生物の無数の死が、ひとつの大きな生物の命を支えていることを解説していました。 せっかくなので、いくつかエピソードを紹介していきます。 こちらは、するするとカーテンがひるがえるように優雅な動きをするミズダコ。目の前に人が来ると歓迎しているのか威嚇しているのか、元気いっぱいに腕を広げて動き回っていましたが、このミズダコの死に方がなかなか切ないです。 約2週間かけて岩の隙間などに産卵するミズダコのメスは、その後数か月にわたって卵から離れず、撫で、新鮮な水を送って守り続けます。その間、ミズダコ自身は食事をしません。そして卵が孵化したのを見届けると、力尽きて死んでしまうのだとか。そんな~。 次の命をつないだところで、自らの命の終焉(死)を迎える。「終わりは始まり展」を象徴するようなエピソードです。 「ならオスは? メスに子育てを任せて悠々自適か?」と思って調べてみたら、卵の孵化を見届けるどころか、交接の後にすぐ死んでしまうそうです……。どうして……。 クラゲパノラマやクラゲトンネルなど、クラゲをメインにしたムードたっぷりの人気エリア「海月空感」の主役、ミズクラゲも本イベントでピックアップ。 ミズクラゲは成長する前、ポリプという小さいイソギンチャクのような見た目をした時期があります。 ミズクラゲになると老いたら死ぬだけですが、ポリプの時期は何度でも分裂してクローンを増やすことができ、しかもポリプとしての姿を保ちながら何年も生きることができるのだといいます。 個体としてのミズクラゲは死んでも、ポリプとして同じ遺伝子が生き続ける。ミズダコとはまったく異なる死と命のあり方ですね。 個体としての死ではなく、種としての死にまつわるエピソードも。 たとえばドラゴンのような見た目で観賞魚として人気のアジアアロワナ。乱獲により自然界では数が激減していて、「幸運を呼ぶ魚」と考えた人間のせいで反対に不幸な状況に追い込まれた生き物です。 一方で数を増やしているのは、温かな南方の海で暮らす熱帯魚のチョウチョウウオ。海流の影響で北方の海に流されることがあり、それが冬であれば本来寒さに耐えられず死んでしまいます。しかし、最近は温暖化の影響で水温が上昇した結果冬でも生き残り、生息域を広げているといいます。 「かわいい魚がいろいろな場所で見られるのはうれしいけれど、それが温暖化の影響であれば手放しで喜んでいいものか?」と環境問題を考える意味で取り上げたとか。 さらに、本イベントには水族館の飼育スタッフさんが約1か月かけて一から制作したオリジナル模型が登場しています。 タイヤの中にキラキラとカラフルな貝殻がたくさん入っていました。解説ナシに見ればちょっと退廃的でおしゃれなオブジェのようですが……? これは漁網や船のロープなどが切れたり捨てられたりして海を漂った結果、持ち主のいないものが魚を捕えてしまう「ゴーストフィッシング」を再現したもの。 見えているのはヤドカリの貝殻。海底を歩き回るヤドカリがタイヤに入ってしまうと、タイヤ内部はネズミ返しのようなつくりになっているので出られず、そのまま死んでしまうそう。 ヤドカリは海の生き物の死骸を食べる「分解者」という役割を担った生き物です。 そのフンをバクテリアが分解し、死骸の有機物が自然に還り、それがまた新しい命の源になる。海はそうやって循環していますが、ゴーストフィッシングはその循環に大きな悪影響を及ぼす……身近な廃棄物が生態系を壊していることを伝えています。 こちらも、別の命を支えるわけでもなく、次の命へつながるわけでもない、望まれない死の形ですね。 また、普段はバックヤードで飼育されている絶滅危惧種・チュウゴクオオサンショウウオも本イベント限定で会場に姿を現しています。 ぼんやりした外見ですが、意外と機敏に動くこともあって見ていて飽きません。 特別な展示といえば、サンシャイン水族館でかつて飼育されていたロシアラッコの剥製も置かれていました。4本足で立っている姿が新鮮です。 前足で目を覆ったり、流されて仲間とはぐれないように手をつないで眠ったりと、なにかとかわいいシーンがメディアで取り上げられることの多いラッコ。しかし、実は上質な毛皮を目的に乱獲が行われ、絶滅危惧種に指定されるほど数が減少。現在国内の飼育数はわずか3個体しかいないという事実に驚きました。 近年では保護活動の成果が表れ、自然界での個体数は増加しているそうですが、増えたら増えたでラッコの食事事情は漁業へ大きな影響があり……。人との共存の難しさについて考えさせられる解説が読めました。 個としての死、種としての死。人間のせいで迎えてしまう「その先」につながらない死。 通常の水族館と変わらず、単純に生き物たちの姿を楽しめるのはもちろん、プラスアルファであまり知られていないさまざまな死の形やそれを取り巻く環境問題を知り、生きること、未来のことについて考えを巡らせるきっかけにもなる。 大人はもちろん、ぜひ子どもたちにも参加してほしいイベントだと感じました。 あなたは生き残れるか!?「命を繋げ!運命の選択」クイズは意外と難問 館内ではほかにも、飼育スタッフさんたちが考案した「命を繋げ!運命の選択~自然の中を生き延びろ!~」という全6問のクイズが出題されています。 来場者が魚になった気分で、過酷な自然界を生き抜く術をクイズ形式で楽しみながら学べるコンテンツ。もちろん、クイズは実際に生き物たちに起こりうることを題材にしています。 子どもでも答えられるレベルかと思いきや意外と難問も多く、サンシャインシティの広報の方も6問中2問しか正解できなかったと話していました。実はひっかけ問題も混ざっていたり……? 先入観を捨てて楽しんでみてください。 大型水槽・サンシャインラグーンにフォトスポット「光の柱」が出現! エイをはじめ1500尾ほどの魚たちが泳ぐ、浅いサンゴ礁をイメージしたサンシャイン水族館で一番大型の水槽・サンシャインラグーン。 普段は南国の透き通った海を思わせる鮮やかなホワイトとブルーの照明で照らされている場所ですが、本イベント中は照明を落とし、一筋の黄色い光を差し込む演出を加えたフォトスポットに。 これは本イベントのキーワードである死=天に召されていくイメージで「光の柱」(天使のはしご)を表現したとのこと。(写真だとちょうどエイが召されかかってますね……) ぜひ幻想的な1枚をどうぞ。 マリンガーデンもイベント限定のライトアップ!生き物たちの命のバトンを描いたサンドアートムービーが夜景に映える 屋上エリアのマリンガーデンも、普段は水族館らしく青を基調とした照明で照らされていますが、本イベント中はオレンジや黄色など、暖色系の照明で光に導かれていくイメージの演出が行われています。 マリンガーデンを奥まで進むと、サンドアート集団SILTと飼育スタッフさんたちが制作した、生き物の命のバトンがつながれていく様子を描いたサンドアートムービー「生命の灯火(いのちのともしび)~サンドアートで紡ぐ命の物語~」が放映中。1回見終わるのに5分弱ほどです。 夜景の中で流れる、尊くもときに非情である生き物たちの世界の物語。壮大なBGMの盛り上げもあり、ここまでの展示でたくさんの生き物の死を学んできた方であれば、きっとこの鑑賞体験は胸に残る記憶となるはず。 ちなみに、サンドアートムービーが置かれているのはサンシャイン水族館名物、ケープペンギンが空を飛ぶような姿が楽しめる「天空のペンギン」の水槽の下です。…
총 600명이 넘는 크리에이터와 파트너십을 연결하는 크리에이티브 스튜디오 「R11R」과 이케부쿠로 PARCO가 콜라보레이션! 이케부쿠로 PARCO×R11R 「Emotions183」개최
총 183명의 크리에이터들에 의한 아트로 이케부쿠로 PARCO 관내를 잭합니다! 이케부쿠로 PARCO에서는, 토시마구가 목표로 하는 「국제 아트・컬쳐 도시」에 찬동해, 「고객에게 아트를 부담없이 만나 즐길 수 있는 캠페인」을 지금까지도 개최해 왔습니다. 이번 가을은 총 600명이 넘는 크리에이터와 파트너십을 연결하는 크리에이티브 스튜디오 'R11R'과 콜라보레이션한 전관 영업 기획 'Emotions183'을 개최합니다. 과거류를 보지 않는 규모의 총세 183명의 크리에이터들이, 「Emotion」을 테마로 다양한 감정을 표현한 신규의 신작의 아트를 제작. 이케부쿠로 PARCO관내의 미디어 스페이스, 각종 공용부에 있어서 전시함과 동시에, PARCO ONLINE STORE에서 동 작품의 복제 원화를 판매합니다. 리얼×온라인×양쪽의 미디어를 풀 활용한, 지금까지 없는 프로모션 전개가 됩니다. 이케부쿠로 PARCO 전관이 183명의 크리에이터들의 갤러리 스페이스가 됩니다! R11R의 크리에이터들이 이케부쿠로에서 너의 마음을 흔든다. 《What is the 「R11R」? >> 10~20대를 중심으로 SNS에서…
【도시마구 홍보과발】구제 90주년 특별전 “토시마 대박람회~과거부터 배워, 오늘을 살아 미래에 희망~” 2022년 10월 1일(토요일)부터 2023년 3월 26일(일요일 )까지 개최합니다!
토시마구는, 2022년 10월 1일(토요일)부터 2023년 3월 26일(일요일)까지, 구제 90주년 특별전 “토시마 대박람회~과거로부터 배워, 오늘을 살아 미래에 희망~” 개최합니다. 본 특별전은 토시마 구립 향토 자료관(니시이케부쿠로 2-37-4)을 메인 회장으로 하고, 잡지가 야구 선교사관(잡지가 골짜기 1-25-5), 스즈키 신타로 기념관(히가시이케부쿠로 5-52-3), 쇼와 역사 문화 기념관(미나미나가사키 3-4-10)을 위성 회장에 위치시키고, 합계 구내 4 회장에서의 개최가 됩니다. 메인 회장이 되는 향토 자료관에서는, 토시마구에 있어서의 90년의 행보, 문화에 의한 마을 만들기의 아래 눈부신 변모를 이룬 현재, 100주년을 향한 미래상을 디오라마나 300점 이상의 역사 자료, 미술·문학 작품 등을 이용하여 전시합니다. 볼거리는 미토오카 예지씨 디자인·제작에 의한 「이케짱랜드」. 쿠마 켄고 씨가 종사했다고 시마 에코 뮤제 타운, 국립 경기장, 샌드니 플레이엘 역의 모형. 야마모토 타카키씨 제작의 「구 토시마구 관공서・토시마 공회당・구 토시마…
【회장 레포】 「힌두의 신들의 이야기」가 고대 오리엔트 박물관에서 개막! 약 500점의 전시에서 현대에서도 계속 변화하는 힌두의 신화의 존재를 본다
선샤인 시티(도쿄·이케부쿠로)에 있는 고대 오리엔트 박물관에서는, 9월 23일(금)~11월 27일(일)의 기간, 가을의 특별전 “힌두의 신들의 이야기” 가 개최되고 있습니다. 시대마다 다양한 매체에 표현되어 두꺼운 신앙을 모아 온 시바, 비슈누, 크리슈나, 사라스바티 등 힌두 신들, 그 이미지의 전개를 소개하는 본전. 개최에 앞서 행해진 내람회에 참가해 왔으므로, 회장의 모습이나 전시품에 대해서 리포트합니다. ※전시 풍경의 사진에는 빛의 반사나 반영이 많아지고 있습니다. 양해 바랍니다. 힌두교의 입문편으로서도 즐길 수 있다! 특별전 「힌두의 신들의 이야기」 파괴와 창조의 신·시바. 지혜와 학문의 상두신·가네샤. 삼대신 비슈누의 화신, 사랑의 신이며 개성적인 힌두 신들 중에서도 가장 인기 있는 영웅 크리슈나. 영화에서, 만화에서, 게임에서. 힌두의 신화나 서사시에 자세하지 않아도, 신들의 이름 정도는 들은 적이 있다고 하는 분도 많지 않을까요. 본전 「힌두의 신들의 이야기」는,…
【회장 레포】 “메이드 인 어비스전”이 이케부쿠로에서 9월 2일에 개막! 나나치의 등신대 피규어도 등장
TV 애니메이션 “메이드 인 어비스 열일의 황금향”의 방송을 기념한 최초의 대규모 전람회 “메이드 인 어비스전~도대하는 자들의 궤적~” 이 2022년 9월 2일(금)부터 이케부쿠로 파르코 본관 7 층의 PARCO FACTORY에서 개최됩니다. 이번, 개최에 앞서 행해진 미디어용 내람회에 다녀 왔으므로, 회장의 분위기나 감상을 살짝 전해 갑니다! ※과거의 이케부쿠로 취재 리포트는 이쪽 으로부터 회장에서 밖에 볼 수 없는 특별 영상 컨텐츠도! 『메이드 인 어비스전~도행하는 자들의 궤적~』 (c) 츠쿠시 아키히토 · 대나무 서방 / 메이드 인 어비스 「열일의 황금향」제작위원회 『메이드 인 어비스』 는, 츠쿠시 아키히토씨가 「WEB 코믹 감마」로 연재하는 동명의 만화를 원작으로 한 애니메이션 작품. 수수께끼의 유물이 자는 거대한 큰 구멍 "어비스"를 무대로 탐험가 견습의 소녀 리코와 로봇 소년 레그들의 활약을 그린 모험 판타지입니다. TV애니메이션…
SKY CIRCUS 선샤인 60 전망대 리뉴얼을 위해 일시 휴관합니다. 45주년이 되는 2023년 봄 신시설 OPEN 예정! !
영업 종료일:2022년 10월 2일(일) 2023년 선샤인 시티(도쿄 이케부쿠로)는 개업 45주년을 맞이합니다. 「왠지 재미있는 일이 있다.」를 캐치 카피에 신선한 시설이면서 계속, 또, 2022년에 토시마구제 시행 90주년을 맞이한 이케부쿠로의 거리의 발전에 공헌할 수 있도록, 이번 「SKY CIRCUS 선샤인 60 전망대를 새로운 시설로 리뉴얼하기로 결정했습니다. 신시설은 시시각각 변화하는 시대의 니즈에 대응하면서, 사람들의 커뮤니케이션이 활성화됨으로써 복합시설 「선샤인 시티」의 활기와 「이케부쿠로」의 마을 만들기의 일환이 되는 것을 목표로 합니다. 그리고 여러분에게 아늑함과 치유를 제공하는 사랑받는 시설로 진화하고 싶습니다. 현재의 「SKY CIRCUS 선샤인 60 전망대」는 2022년 10월 2일(일)로 일시 휴관합니다. 또, 9월 2일(금)~휴관하는 날까지의 약 1개월간, 지금까지 행해 주신 여러분에게 감사의 마음을 담아, 「SKY CIRCUS 선샤인 60 전망대 안녕! 또네!! 페스타」를 개최합니다. 휴관 전 마지막 기회에 여러분…
【회장 레포】「대항해 시대에―마르코・폴로가 열린 세계―」전이 고대 오리엔트 박물관에서 개최! 현존 가장 오래된 포펠의 지구에 주목
2022년 7월 16일(토)~9월 11일(일)의 기간, 도쿄·이케부쿠로에 있는 고대 오리엔트 박물관에서는, 여름의 특별전 “대항해 시대에-마르코·폴로가 열린 세계-” 가 개최됩니다. 앞서 개최된 보도 내람회에 참가해 왔으므로, 회장의 모습을 리포트합니다. ※게재되고 있는 화상은 특별한 허가를 받아 촬영한 것입니다. 일반인의 촬영은 할 수 없습니다. 『동방견문록』을 계기로 시작된 대항해 시대 실크 로드를 여행하고 유라시아 대륙의 동서에 걸친 광대한 몽골 제국에 17년 체재한 마르코 폴로(이탈리아:1254~1324)가 각지에서 견문한 내용을 이야기 작가 루스티케로가 남긴 여행기 『동방 견문록』. 나중에 많은 사본을 낳은 『동방견문록』이 그리는 부와 황금이 가득한 동양(중국과 지팡구)이나 향신료를 산출하는 섬들의 존재는 콜럼버스 등 많은 모험가들이 대항해 시대( 15~17세기)를 여는 모험심의 원동력이 되었습니다. 본전은, 「동방견문록」성립의 토대가 된 실크로드의 동서교류(4~12세기)와 몽골제국의 시대(13~14세기), 그리고 세계사상 처음으로 사람・물・문화의 교류가 지구 규모로…
1970年代の世界観を満喫!「ビンテージ ミニオンズ ストア」
©️ Universal City Studios LLC. All Rights Reserved. 7月8日(金)~8月28日(日) SKY CIRCUS サンシャイン60展望台 SKY CIRCUS サンシャイン60展望台(東京・池袋)は7月8日(金)~8月28日(日)の期間、ミニオンと怪盗グルーのはじまりの物語を描く映画最新作『ミニオンズ フィーバー』公開を記念したコラボレーションイベント「ビンテージ ミニオンズ ストア」を開催します。 映画の舞台である1970年代の世界観が楽しめるフォトスポットや、ウェア、雑貨などイベント限定・先行販売のアイテムが登場し、サンシャイン60展望台がミニオンと楽しめるレトロな空間へ変わります。 ・開催概要 ・イベント名 ビンテージ ミニオンズ ストア ・開催期間 2022年7月8日(金)~8月28日(日) ・料金 無料 ※展望台入場料のみでお楽しみいただけます。 ●ビンテージ感あふれるフォトスポットが登場 昔ながらのレコードショップ、レトロなワゴン車、 ビンテージグッズに囲まれた70’sファッションのミニオンズなどビンテージ感あふれるフォトスポットが登場します! ・『ミニオンズ フィーバー』(2022年7月15日公開)ストーリー 最強最悪のボスに仕えることが生きがいのミニオン。 彼らはなぜ、ひとりの少年グルーをボスに選んだのか? そして、グルーはどのようにして月をも盗む大悪党になったのか? その答えは、1970年代に隠されていた! 超個性的な新キャラクターを巻き込んで、 ミニオンと怪盗グルーの【はじまりの物語】がついに明らかになる! ・イベント限定・先行販売のアイテムが登場 イベント限定アイテムに加え、イベント先行販売となるコースターやTシャツなど、多数のアイテムを販売します。 ※数に限りのある商品もございます。売り切れの際は予めご了承ください。 〈イベント限定商品〉 ・アクリルキーホルダー 全8種(ランダム):各¥660 ・ポストカード 全12種:各¥198 ・缶バッジ 全24種:各¥440 〈イベント先行販売商品〉 ・バンダナ:¥1,650 ・タイダイ染めTシャツ:¥5,280 ・コースター:各¥660 ●お買い上げプレゼント 期間中、「ビンテージ ミニオンズ ストア」会場で、1回のお会計につき商品を税込5,500円以上お買い上げいただくと、先着で『レゴ® ミニオン ボブのロボットアーム <ミニセット>』を1つプレゼントします。 ※なくなり次第終了とさせていただきます。 Universal Studios Licensing LLC (ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC )との商品化契約に基づき、 株式会社ニュートラルコーポレーションが企画・制作した商品です。 ※サンシャイン60展望台ではお客様に安心してご来館いただくため、新型コロナウイルス感染症拡大防止に努めております。ご来館の際には、ご理解とご協力をお願いいたします。詳しくはサンシャイン60展望台 ウェブサイトをご確認ください。https://sunshinecity.jp/observatory/news/entry-18197.html ※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、状況により、内容・スケジュールが変更・中止となる場合がございます。※画像はイメージです。※金額はすべて税込です。 ———————————————————— ■SKY CIRCUS サンシャイン60展望台 概要 ●所在地:東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ サンシャイン60ビル・60F ●営業時間:10:00~22:00(7/16~) ※最終入場は終了1時間前 ※変更になる場合がございます。 ●入場料:大人1,200円、学生(高校・大学・専門学校)900円、こども(小・中学生)600円、幼児(4才以上)300円 ※VRは7/16~8/28は毎日運行・料金は別途必要 ●問合せ先:SKY CIRCUS サンシャイン60展望台 03-3989-3457 https://sunshinecity.jp…
카구야 님 사상 최초의 특별전 「특별전
「특별전 카구야 님은 말하고 싶다」드디어 도쿄 상륙! 이케부쿠로·선샤인 시티 문화 회관 빌딩 2F(전시 홀 D)에서 2022년 8월 11일(목·축)~8월 28일(일) 개최 결정! 수많은 미디어 믹스가 화제의 “카구야님”의 새로운 전개로서, 오사카·후쿠오카·도쿄·나고야와 전국 4 회장을 순회하는 “특별전 카구야님은 고고하고 싶다”. 올해 4월에 개막해, 오사카, 후쿠오카와 대호평을 받은 본전이, 드디어 올 여름, 도쿄(이케부쿠로 선샤인 시티)에서 개최됩니다! TV애니메이션 제1기・제2기의 추억에 잠길 수 있는 추체험, 그리고 최신작의 제3기로 이어지는 마일스톤으로서, 캐릭터와 작품의 매력을 만끽하면서, TV애니메이션 「카구야님은 싶다」월드를 리얼하게 체험할 수 있는, 카구야양 사상 최초의 특별전입니다. ■ 「카구야 님은 말하고 싶다」라고는 원작은, 누계 발행 부수 1,800만부를 넘는 아카사카 아카에 의한 만화 「카구야 님은 말하게 하고 싶다 ~천재들의 연애 두뇌전~」(슈에이샤 「주간 영 점프」로 2015년부터 연재). 장래 유망한 엘리트들이…
선샤인 60 전망대 천체관상회 2022 제1탄 2022년 최대의 밝은 보름달 “슈퍼문”
7월 13일(수) 18:30~19:30 7월 14일(목) 18:00~21:00(가장 크게 보이는 날·만월) *관상 이벤트도 실시* SKY CIRCUS 선샤인 60 전망대(도쿄·이케부쿠로)에서는 2022년도, 천체 관상회를 복수 개최 예정입니다(하부 참조). 제1탄이 되는 이번에는 지구에서 본 달이 2022년에 가장 크게 보이는 현상 '슈퍼문'이 되는 7월 14일(목)과 전날 7월 13일(수)에 관상회 를 개최합니다. 13일(수)는, 다음날에 가장 크게 보이는 슈퍼 문의 기초 지식이나, 스마트폰으로 달을 깨끗이 촬영하는 방법을 전망대 스탭이 강의하는 이벤트를 실시. 14일(목)에는, 호시조라 사진가·나리자와 히로유키씨의 협력으로, 달의 촬영 포인트 렉처나 슈퍼 문을 모니터에 비추어 해설을 포함한 관상회를 실시합니다. 일본 백명월 인정 등록지의 선샤인 60 전망대이기 때문에 바라볼 수 있는 아름다운 광경에 마음을 달래면서 환상적인 순간을 멋진 추억으로 사진에 담아 보지 않겠습니까? ・천체 관상회 2022 제1탄 「슈퍼 문」…