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【取材レポ】池袋に24時間営業の無人古着屋「SELFURUGI」がオープン!ブランド古着の掘り出し物をゲットしよう

【取材レポ】池袋に24時間営業の無人古着屋「SELFURUGI」がオープン!ブランド古着の掘り出し物をゲットしよう

【IKEBUKURO新店レポート第7弾】   いま全国で続々とオープンしている、店員をもたない無人古着屋。コロナ禍で非接触・非対面の行動が推奨されるなか、商品選びから精算まで人と接触せずに完結できることや、店員の目を気にせずゆっくり服を選べることで話題を呼んでいますよね。 2021年12月18日、ここ池袋エリアにも新たな無人古着屋がオープンしました。名前は「SELFURUGI(セルフルギ)」。ブランド古着を中心に扱う24時間営業・年中無休のお店です。   今回はオープン直後の「SELFURUGI」にさっそくお邪魔してきました! 店舗の様子や購入方法など、「SELFURUGI」の運営会社である合同会社AVENDの代表、南雲宏樹さんへのインタビューをを交えながらレポートします。   鮮やかなイエローカラーが目印!「SELFURUGI」店内の様子     「SELFURUGI」はJR「池袋」駅を東口方面に出て、明治通りを有楽町線「雑司が谷」駅方面に10分ほど歩いた場所にあります。一面ガラス貼り、鮮やかなイエローカラーの外観が目印です。     店舗に到着すると、出入り口が扉ではなくビニールカーテンなところにまず驚きました。一面のガラス貼りもそうですが、無人の古着屋ということで、万が一店内でトラブルが起きたときに外の人に気づいてもらいやすい工夫があるのは安心できますね。 この出入り口のほかにも風の通り道があるので、店内の換気はばっちりでした。     本当に店員さんがいない……。筆者は無人古着屋というものに初めて足を運んだため、なんだか不法侵入しているようでドキドキです。しかし、普通のアパレルでは店員さんの「何かお探しですか?」の声掛けが苦手なタイプなので、すぐに自由に見て回れる気楽さを実感できました。朝の9時ごろに伺ったのですが、店内は明るすぎず暗すぎず、とても居心地のいい空間です。     店内を見渡してみると、売られている商品は多くがメンズ服。アウター以外だとポロシャツやネルシャツ、パーカー、トレーナーといったカジュアルなトップスアイテムが中心で、ブランドはTommy Hilfiger、Champion、NIKE、Columbia、ラルフローレン、バーバリーあたりがよく目に入りました。落ち着いたデザインが多いため、幅広い年齢の方がショッピングを楽しめそうです。     店内の一角にはレディース服やキッズ服も置いてありましたが、数はちょっと寂しい感じ。なぜなの……!? この品ぞろえについて南雲さんに聞いてみると、店舗の近隣に大学が多いことから、古着好きな大学生の男性が訪れることを期待して現在のメンズ中心のラインナップになったそう。 筆者は女なので少し残念に思っていると、「オープンしてみると予想外なことに、ファミリー層のお客様のご来店がとても多かったので、今後はキッズやレディースのラインナップも充実させていくつもりです」とうれしい情報が! 現在は店頭で約500着が販売されていますが、将来的には1,000着以上に増やす予定で、古着のリメイク品の販売なども検討されているとか。   また、安価で質のよいモノを提供するのが「SELFURUGI」のこだわりなのだと南雲さんは続けます。たしかに商品の価格帯はキッズが500円~、メンズ・レディースは1,000円~5,000円と、ブランドものが中心の古着屋としてはかなりリーズナブルな印象です。 「無人古着屋ということで人件費がかからず、仕入れの仕方などにも工夫をしているので、古着屋が多い高円寺や下北沢などの店舗と比べても、かなりお求めやすい価格設定になっていると思います。ぜひその“掘り出し物感”をお客様に楽しんでいただければ」   「SELFURUGI」の古着の購入方法について   さて、「SELFURUGI」は無人古着屋。「どうやって商品を購入するの?」と気になる方も多いと思いますので流れをご紹介しますね。 無人の販売店のなかには商品を持って店を出るだけで、代金が自動的に口座に請求されるというハイテクなお店もあるようですが、「SELFURUGI」はいたってシンプル。     欲しい商品を見つけたらイエローのタグで値段を確認。その金額に応じたチケットを店内の奥に設置されている券売機で購入するだけです。     1着だけ購入する場合は普通に「1,000円」「3,000円」とその値段のボタンを押しましょう。複数着買う場合はまとめ割が適応されるので、「2,500円(1,000円×3)」、「3,500円(1,000円+3,000円)」など、お得に購入できるチケットをしっかり確認してから購入するように注意です。間違えても払い戻しはできません。     服を買ったという手ごたえがなく「本当にこれで終わり?」と不安になるかもしれませんが、堂々とお店を出て大丈夫です。 南雲さんによれば、2022年3月をめどにICやQRといったキャッシュレス対応機器も導入予定とのこと。さらに非接触の環境が整っていくのはありがたいですね。 ちなみに、店員さんがいないうえにこれだけ会計がシンプルだと「盗まれない?」と心配になりますが、店内の各所には当然防犯カメラが設置されています。録画の様子は客側もモニターで確認できるようになっていました。顔もばっちり映りますから悪いことはできませんよ!     無人だと不安? 試着室を使ってみた感想     「SELFURUGI」には試着室があり、もちろん誰に許可を求めることなく自由に利用できますが、店員さんがいないと着替えるのが少し怖いですよね。もし不審者が入ってきたらと思うと……。 ちょうど店内に筆者しかいないタイミングで利用してみましたが、やっぱり落ち着かず、着替えながらちらちら店内を確認してしまいました。 前述のように人通りの多い明治通り沿いにある店舗ですし、一面ガラス貼りで外の様子もよく見えますから、昼間はそこまで心配することもないかと思います。ただ、どうしても気になる方は誰かと連れ立って買い物に行くのがおすすめ。無人店舗である以上、こればかりは仕方のないことですね。   コミュニケーションボードを活用してリクエストも!     店内に気になるものを発見。それがこちらのコミュニケーションボードです。店舗のイメージカラーであるイエローの付箋がたくさん貼ってあります。 「無人とはいえ、お客様との交流を大切にしたいと考えてデザイナーと作り上げたコミュニケーションスペースです。黒板ペイントに付箋を貼っていただくような形式は他の店舗でも見たことがなく、お客様にも新しい体験として楽しんでいただけるのでは」と話す南雲さん。 たしかに、お客さんのリアクションは小売店として見逃せないもの。オープンしたばかりの店舗ですから、余計に反応は気になるところでしょう。     ボードには開店のお祝いや商品の購入報告など思い思いのコメントが貼られていました。そっけない印象になりがちな無人販売店でも、こうやっていろいろな利用者の声を一覧できるとなんだかホッとします。客側としても、すてきな商品を安くゲットできたらお店の方にありがとうの一言ぐらい伝えたいものですから、双方の需要を満たすいい取り組みだと感じました。 よく見ると「子供服を増やして!」といったリクエストもちらほら。なるほど、店側へのリクエストを伝える手段でもあるわけですね。それでは筆者も1枚失礼して……。お店の方に届け~!     新しいチャレンジを始めたい方の力になりたい。「SELFURUGI」の挑戦   ここまでご紹介してきた無人古着屋の「SELFURUGI」。南雲さんをはじめとする運営者の皆さんは、なんと平日は別の会社でサラリーマンとして働き、副業で「SELFURUGI」を開業したというから驚きです。 「無人古着屋の運営は、ほかの店舗型のビジネスモデルと比較して初期費用が安価に抑えられますし、店舗のオペレーションの手間が非常に少ない点から考えても、副業として始やすい仕事と言えると思います」 かつてキャリアアドバイザーとして働いた経験を生かし、「一人ひとりが好きなことを前向きにチャレンジしてキャリアを築いて生きていく世の中」の実現を目指しているという南雲さん。ゆくゆくは「SELFURUGI」をフランチャイズ化し、自分たちと同じように「何か新しいチャレンジをしたい」「本業以外で副収入を作っていきたい」と考える方々のために、商品仕入れや店舗運営のノウハウを提供するつもりなのだと明かしました。   最後に、南雲さんから次のようなメッセージをいただきました。 「SELFURUGIの名前の由来は自分(SELF)で、自分の好きな古着(FURUGI)を選んでいただく、というところから名付けています。自分好みの古着に出会う、また、無人店舗という新しい体験をしていただくなど、お店に来て楽しい! と思えるような店舗づくりをしていきたいと考えております。 キッズ服は500円から、その他の服は1,000円から商品があります。また、ブランド古着なども広く取り揃えていますので、ご家族から古着好きの方まで幅広い方のご来店をお待ちしております。 今後はフランチャイズ展開を積極的に行い、安心で楽しい買い物を広げていきたいと思いますので、ご自身で古着屋を運営することに興味がある方はInstagramのDMなどでお気軽にご連絡ください!」     今や洋服はネット通販で簡単に購入できる時代。しかし古着は、商品の状態やサイズ感、着心地が写真では伝わりづらいもの。わざわざ実店舗に足を運び、自分の目で、肌で実物を確認するだけの価値のあるものといえそうです。 皆さんもぜひ非接触・非対面の環境がある無人古着屋「SELFURUGI」に足を運び、自分のペースでゆっくりお買い物を楽しんでみてくださいね。   ■無人古着屋「SELFURUGI」概要 所在地 東京都豊島区目白2-4-8 営業時間 365日24時間オープン(年中無休) アクセス 有楽町線「雑司が谷駅」駅 徒歩3分 JR線「池袋」「目白」駅 徒歩10分 Facebook https://www.facebook.com/selfurugi-102043605670343/ Twitter https://twitter.com/selfurugi Instagram https://www.instagram.com/selfurugi/     <過去の取材レポート> 【取材レポ】池袋のノマドワーカー注目!コミュニティラウンジ「サンシャインシティ ソラリウム」は気分をアゲたいときにぴったりの作業スペース 【取材レポ】固め派もなめらか派も幸せに!?「プリンに恋して」のプリンに一目ぼれ 「ガシャポンのデパート 池袋総本店」取材レポート

Opened the 3rd store at Tobu Department Store Ikebukuro Main Store, a Japanese cafe where you can line up in Ginza

-Because of its popularity, the popular summer-only menu "Marugoto Melon Shaved Ice" is offered all year round- Hyper Drive Co., Ltd. will open its third brand store, Ginza Fukurokuju, at the Tobu Department Store Ikebukuro Main Store, which is directly connected to the west exit of Ikebukuro Station, Toshima-ku, on Monday, December 27, 2021. The summer seasonal menu is now available as a regular menu! Since its opening in June 2018, Ginza Fukuroku has been aiming for a place of relaxation for "Ginza" where you can enjoy shopping, etc., including shaved ice that boldly uses whole fruits, and soft serve ice cream that uses plenty of matcha from Shizuoka prefecture.

Sunshine Aquarium Zokuzoku Deep Sea Creatures 2022

Held from January 14th (Friday) to March 6th (Sunday), 2022 The Sunshine Aquarium (Ikebukuro, Tokyo) will hold an event "Zokuzoku Deep Sea Biological 2022" focusing on deep sea creatures from January 14th (Friday) to March 6th (Sunday), 2022. Some creatures that live in the deep sea deeper than 200 m, where only a little light reaches, have unique characteristics that are different from the shallow creatures that we often see. Deep-sea creatures have survived, adapting to the harsh environment of dark, cold, high water pressure. At this event, we will explain in an easy-to-understand manner the advantages and meanings of living in the deep sea that the characteristic appearance of

UPCYCLE ART MUSEUM held in a temporary enclosure in Sunshine City. Upcycling exhibits with art printed on them for bags and accessories

Exhibiting unique works by contract artists of the welfare experiment unit "Heral Bonnie" Sunshine City (Ikebukuro, Tokyo) prints the art of artists with intellectual disabilities all over Japan under a license agreement with Heral Bonnie Co., Ltd. on the temporary enclosure installed on the 1st floor of the World Import Mart Building in the facility due to construction work. The "UPCYCLE ART MUSEUM" to be exhibited in the temporary enclosure is being held from December 1st (Wednesday) to March 31st (Thursday), 2022. It is a city with a lot of entertainment such as an aquarium, a park with nature, and an observatory near the sky, and the "sun", "sea", "nature",

[Seibu Ikebukuro Main Store] First held in Kanto 2022 new version “Miffy zakka Festa”

Approximately 1,000 items such as limited items with a natural taste ■ Session: January 7th (Fri) to 30th (Sun), 2021 ■ Venue: Seibu Ikebukuro Main Store Annex 2F = Seibu Gallery ■ Venue time: 10:00 am to 8:00 pm * Closed at 4:00 pm on the last day ■ Free admission The Seibu Ikebukuro main store will hold the 2022 new version of "Miffy zakka Festa", which will be held for the first time in the Kanto region. We have more than 1,000 items such as event-limited items with a natural taste based on brown and mint green. There will also be a photo spot at the venue where you

TIGER & BUNNY HERO FESTA in サンシャイン60展望台

  ■オリジナルストーリーで展開するスタンプラリー! ■ヒーローたちをイメージしたゲームコーナー! ■展望台オリジナルグッズも!! SKY CIRCUS サンシャイン60展望台(東京・池袋)では、2022年1月14日(金)~3月6日(日)の期間、大人気のオリジナルアニメーション「TIGER & BUNNY」のTVシリーズ10周年を記念して「TIGER & BUNNY HERO FESTA in サンシャイン60展望台」を開催します。     イベントでは、本イベント描き下ろしを含む特大パネルがお出迎えするほか、TVシリーズでのヒーローたちの活躍するシーンや資料を集め紹介する「ヒーロー・プロファイル」が登場。また、 オリジナルストーリーで展開するスタンプラリー(有料)を実施。その他、ヒーローをイメージしたゲームコーナーや展望台オリジナルグッズも販売します。 サンシャイン60展望台でしか味わえない「TIGER & BUNNY」の世界を是非お楽しみください!   ・概要 イベント名:TIGER & BUNNY HERO FESTA in サンシャイン60展望台 開催期間:2022年1月14日(金)~3月6日(日)12:00~20:00 ※最終入場は終了1時間前 開催場所:SKY CIRCUS サンシャイン60展望台 料  金 :下記、展望台入場料金でお楽しみいただけます。 ※スタンプラリーは有料(500円) 大人1,200円、学生(高校・大学・専門学校)900円、こども(小・中学生)600円、 幼児(4才以上)300円、年間パスポート一律3,600円 イベントストーリー:ヒーローたちの日頃の活躍を称え、ヒーローたちのモニュメントをサンシャイン60展望台に設置することに。ヒーローたちによる除幕式のワンシーンをイメージした展示やヒーローに関する様々なコンテンツを展開するイベントを実施します。   TIGER & BUNNY(タイガーアンドバニー)とは… 「NEXT」と呼ばれる特殊能力者が、”スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」たちの活躍を描いたオリジナルアニメーション。落ち目のベテランヒーローと生意気なスーパールーキーが織りなす新感覚『バディヒーロー』アニメ。 2011年にTVシリーズが始まるとヒーローが実在する企業のロゴを背負って戦う“キャラクター・プレイスメント”が話題を呼び、その後劇場版2作品が公開されるなど大人気。TVシリーズ放送から10年、待望の『劇場版The Rising』以降の新ストーリーとなる『TIGER & BUNNY2』が2022年4月にスタートする。     ・ヒーローの特徴やこれまでの名シーンを紹介!ヒーロー・プロファイル ヒーローたちの活躍する写真や資料を集め、展示します。       ・オリジナルストーリーで展開するスタンプラリー サンシャイン60展望台オリジナルストーリーで楽しめるスタンプラリーを実施します。スタンプラリーは、イベントの開催期間前半と後半で内容が異なる2種類を展開。4つ全てのスタンプを集めるとオリジナルミニクリアファイル(前・後半それぞれ1種)をプレゼントします。 料金:500円 ※別途展望台入場料金が必要です。 参加受付:サンシャイン60展望台内チケットカウンター、グッズショップ 販売時間:各日12:00~19:00   1.<前半> HERO FESTAの新人記者取材日誌 ~スクープを狙うのは君だ!~ 実施期間:2022年1月14日(金)〜2月9日(水) 〈ストーリー〉 日頃の活躍を称え、サンシャイン60展望台にヒーローたちのモニュメント設置が決まり、このことを記念したイベント『HERO FESTA in サンシャイン60展望台』が開催されることに。 モニュメント設置と『HERO FESTA』の取材を任された新人記者のアナタ。いきなりヒーローたちの取材をする事になった新人記者のアナタは、見事スクープをねらえるのか!?   2.<後半>プライベートパーティー事件簿 ~消えたプレゼント!~ 実施期間:2022年2月10日(木)〜3月6日(日) 〈ストーリー〉 サンシャイン60展望台ではヒーローたちの日頃の活躍を称えモニュメントが設置され、記念イベント『HERO FESTA in サンシャイン60展望台』が開催されていた。 モニュメント除幕式の後、ヘリオスエナジー主催の展望台を貸切ってのプライベートパーティーに出席することになったヒーローたち。ヘリオスエナジーの新人社員として、このパーティーの準備と運営に携わっているアナタ。そこに、先輩社員からインカムに連絡が入る。「ヒーローたちへのプレゼントが消えた!すぐに、プレゼントを捜して!」 いきなりプレゼント紛失事件を解決する事になった新人社員のアナタは、見事プレゼントを見つけ出せるのか!?     ・縁日ゲーム ヒーローたちをイメージしたゲームコーナーが登場。ゲームの成績によって豪華景品が手に入ります! 場  所:グッズショップ横 縁日ゲームスペース 営業時間:12:00〜20:00 ※混雑状況により、最終受付を早める場合がございます。 料  金:各ゲーム1プレイ500円   ①1・2・3 TIGER & BUNNY OVER & OUT!!! ワイルドタイガー&バーナビーの”グッドラックモード”をイメージしたゲーム。 2つのボールを左右のレーンから転がし、見事2つのボールを目印の部分で止めればゲームクリア! 《景品》 クリア賞:ペアグラス(全1種) 参加賞:ダイカットステッカー1枚(ランダム全10種)     ②ダブルチェイサーを指定ポイントで止めろ!! ワイルドタイガーとバーナビーが乗っているダブルチェイサーがハイウェイを滑走しているシーンを イメージしたゲーム。赤と緑の輪を転がし指定の位置で止められればゲームクリア!

[Tobu Department Store Ikebukuro Main Store] 38 stores of “Nagano local gourmet and crafts” are gathered! “Taste and Technique of Shinshu Nagano Exhibition” will be held!

"Taste and Technique of Shinshu Nagano Exhibition" will be held for 7 days from December 16th (Thursday) to 22nd (Wednesday) at the 8th floor exhibition hall of Tobu Department Store Ikebukuro Main Store. A total of 38 stores (18 stores for the first time / 10 stores for demonstration) , 30 stores for "food" and 8 stores for "crafts", are gathered. Through Nagano's food and crafts, we hope that our customers will enjoy their time at home toward the end of the year. In addition to specialties and local dishes made by long-established stores in Nagano prefecture, local gourmet foods unique to Nagano prefecture, we will develop crafts that make

Open 24 hours a day, 365 days a year, unmanned second-hand clothing store “SELFURUGI” in Ikebukuro!

-A completely non-contact store that can be purchased at a ticket vending machine- AVEND, a limited liability company that develops product sales business, will open an unmanned second-hand clothing store "SELFURUGI" (reading: SELFURUGI) 24 hours a day, 365 days a year in Mejiro, Toshima-ku on Saturday, December 18, 2021. ■ Store features * Unmanned store without clerk A second-hand clothing store featuring an unmanned store that attracted attention during the after-corona era. The system itself is simple, customers simply check the price with the product tag and buy a ticket according to the price at the ticket vending machine. It is a store where cutting-edge and analog coexist. * We

[Seibu Ikebukuro Main Store] “Pictures and Words” -The World of Kin Shiotani, Illustrator-

Let's dare to send postcards in this era where you can immediately convey "things" to people all over the world We will hold a pop-up of illustrator Kin Shiotani, who creates various art works including postcards, with the theme of "pictures and words". Now that we can communicate with people all over the world in real time, such as by e-mail and LINE, we suggest that you feel the goodness of communicating warmth with analog means and postcards. ■ Session: December 15th (Wednesday) -26th (Sunday), 2021 ■ Venue: Seibu Ikebukuro Main Store 3rd Floor (South B10) = Event Space Split Ring Illustrator Kin Shiotani started selling postcards at general stores

“Sexual talk” will be held! Knowing the charm of the sexuality of living things and the connection of life Special nighttime business Sunshine Aquarium at night Refilling the exhibition full of sexuality ♡

Held until December 26th (Sun) * Closed on December 11th (Sat) and 12th (Sun) The Sunshine Aquarium (Ikebukuro, Tokyo) is holding a special nighttime "Sunshine Aquarium Sexual Exhibition Refill ♡" until December 26, 2021 (Sun). At this event, there are lots of contents to let you know more deeply and happily how creatures connect their lives! It is an event where you can learn about the unique ecology of living things. In addition, the aquarium of "Sexual Exhibition Refill ♡" is a fantastic space where neon lights shine, and it is recommended as a date place for couples as well as friends and family. From November, the penis bones (*)

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